深夜・早朝・時間外

深夜・早朝・時間外

出勤簿で残業に計算される時間帯

どの時間帯の勤務を「深夜・早朝・時間外」の扱いにするかを設定します。
勤務管理表や出勤簿では、この時間帯に該当する労働が集計されます。

「深夜」には労働法の時間帯「22:00-5:00」が設定されているので、法改正が無い限り、変更することはないかと思います。


深夜・早朝・時間外の設定方法

深夜・早朝・時間外

時間帯や判定方法を設定

時間帯や判定方法を設定して「OK」ボタンをクリックします。


時間外の判定方法

チェックをONにすると、8時間を超えた実働時間が時間外となります。
チェックをOFFにすると、シフトパターンを超えた実働時間が時間外です。